18歳の夏、水色の布から漂った「芳醇な残熱」の記憶

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【完全版】クン活コンサルの夜明け:水色の布と、溶け出した脳髄の記憶

もうかれこれ10年以上前。 ネットの片隅には、下着を売り買いする掲示板がひっそりと、だが熱烈に存在していた。下着フェチにとって、そこは宝の山が眠る聖域のようなホームページだった。

当時、私は18歳。 自由になる金などほとんどなかった。なけなしのバイト代を握りしめ、まだ見ぬ「至福の時間」を夢見て、ガラケーの小さな画面を凝視する日々。 会ってみたい女の子のアドレスを打ち込み、メールを送る。 返信が届くたび、センター問い合わせをするたび、私の息子は溢れんばかりに、痛いほどに勃起していた。

運命の当日。 メールで綿密にやり取りを重ね、私は一つの「わがまま」を伝えた。 「会う直前に、トイレで脱いでほしい」 生脱ぎではなく、手渡しで受け取る。その一瞬の接触に、私はすべてを賭けていた。

待ち合わせ場所に現れたのは、清楚系という言葉がこれ以上なく似合う女子大生だった。 「めっちゃ若いですね!」 彼女の屈託のない笑顔。私の期待は最高潮に達し、ズボンの下で息子は更なる膨張を続けていた。 至福の時間は、あっけないほど一瞬の手渡しで終わった。 「またお願いします」 そう言い残して去っていく彼女の後ろ姿。

私はその足で男子トイレの個室に駆け込み、鍵をかけ、震える手で袋を開封した。 中から現れたのは、あの夏の陽光を吸い込んだような、鮮やかな「水色のパンツ」だった。

袋を開いた瞬間、鼻腔を突いたのは——。 おまんこが直接当たっていた部分。そこには、ほんのりと白濁したオリモノが、彼女の体温を宿したまま湿り気を帯びて付着していた。 我慢できるはずがなかった。 私は、そのクロッチ部分に鼻を深く押し当てた。

「……っ!!」

なんという事だろうか。 清楚な彼女の、秘部の匂い。 洗剤の清潔な香りの奥底に潜む、ほんのりとしたおしっこの刺激と、オリモノの芳醇な香り。 それは私の脳髄を直接溶かしていくような、暴力的なまでの官能だった。 鼻腔いっぱいに、変態的でいて、聖なる「生命の匂い」を纏いながら、私は右手で息子を激しくシゴき上げた。 視界が白く染まるほどのフィニッシュ。

家に持ち帰り、何回その匂いを貪ったか、もう覚えていない。 私の、そして「クン活コンサル」としての人生は、あの日、あの水色のパンツから始まったのだ。

あの日と同じ、芳醇な出会いを探してみる

嘘のようで今も筆者はここのサイトを使っている。女の子の目的とマッチしているからだ。

気になる方は一度XからDMを飛ばして欲しい。最初は無料で相談に乗ろうと思う。

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