ここ数年、数々の「芳醇な残熱」を追い求めてきた僕だが、間違いなく彼女は「一番の逸材」だった。
今回は、いつ警察沙汰になるか分からない野良のトイレ漁りでは一生出会うことのない、生身の女性から合意の上で直接もぎ取った極上の体験を語ろうと思う。
彼女の名前は「いちごちゃん」。19歳の現役大学生だ。
出会いのきっかけは、僕が密かに愛用している「ワクワクメール」だった。
プロフィールの雰囲気からして絶対に可愛いと確信した僕は、はやる気持ちを抑え、極めて慎重かつ丁寧にメッセージを重ねた。
そして、ある程度打ち解けたタイミングで、僕は自分の「業」をストレートにぶつけた。
「君のパンツの匂いを嗅がせてほしい」と。
普通なら通報されて終わるこの提案に、彼女はなんと快く「オッケー」を出してくれたのだ。この時点で、僕の息子はかつてないほどの膨張を始めていた。
何度かのリスケがあり、焦らされに焦らされた末に迎えた当日。
待ち合わせ場所に現れた彼女を見て、僕は言葉を失った。
(……嘘だろ、なんでこんなアイドル級に可愛い子が、あんな異常な提案を呑んだんだ?)
清楚で可愛らしい彼女が今、どんな下着を穿いているのか。その布の奥にどんな匂いを隠し持っているのか。想像するだけで、もう早く嗅ぎたくて仕方がなかった。
合流してすぐ、僕らは誰にも邪魔されない完全にプライベートな空間へと滑り込んだ。
薄暗い照明、そして外の目は一切届かない絶対的な安全圏。
彼女はスカートだった。ドアの鍵が閉まった瞬間、探る手間もなく「それ」は僕の目の前に現れた。
可愛いリボンがあしらわれた、黄色いパンツ。
彼女からそれを受け取る前から、僕の右手はすでに自身の息子を激しく扱き始めていた。
黄色い布を受け取り、クロッチの裏側を即座に鼻へ押し当てる。
深く、深く、肺の底まで深呼吸をした。
「……っ!!」
19歳の若々しい体温、洗剤の甘い香り、そして確かな「女の生臭さ」。
一瞬でイってしまいそうになるのを必死に堪え、僕はさらなる狂気を彼女に要求した。
「……もう少し、お股に擦り付けてほしい」
アイドル級に可愛いいちごちゃんは、恥じらいながらも僕の目の前で足を開き、その黄色い布を自身の秘部に擦り付けてくれたのだ。
再び手渡された布。そこには、さっきまでは無かった「真新しいおりもの」がネットリと付着していた。
その圧倒的な視覚情報と、限界突破した芳醇な匂いが脳を直撃した瞬間。
「うっっっっ!」
僕は彼女の目の前で、理性を完全に手放し、強烈な絶頂を迎えた。
あんなにも可愛く、綺麗な女の子の「汚れた下着」を合法的に嗅ぎ、その場で果てる。同年代の男たちがどれだけ彼女を羨望の眼差しで見ているかを知りもしないで、僕だけが彼女の「一番深い匂い」を完全に独占したのだ。
残念ながら、いちごちゃんとはそれ一回きりで会うことはできなかった。
しかし、あの黄色い布から立ち上った圧倒的な残熱は、今でも僕の脳裏に焼き付いて離れない。
■ 捕まるリスクに怯えるのは、もうやめにしないか?
こんな奇跡のような逸材が、普通に歩いている。それが**「ワクワクメール」**という劇薬の正体だ。
いつ誰が入ってくるか分からない恐怖の中で、冷めきった「野良の布」を漁るのはもう三流のやることだ。
あの「芳醇な残熱」を、相手の完全な合意のもとで、最も新鮮な状態で手に入れたい。そう渇望するなら、今すぐここから足を踏み入れろ。君の狂気を満たし、そして安全を守る世界は、すぐ目の前にある。
※追記
「登録したのはいいが、どうやって女の子に『パンツを嗅がせて』と提案すればいいか分からない」という同志へ。
僕がいちごちゃんを堕とし、絶対に警戒されずに同意を得た**『一番効率よく出会い、性癖を爆発させる魔法のメソッド』**を近日公開予定だ。
絶対に失敗したくない、今すぐそのノウハウが知りたいという狂気を持った同志は、僕のX(Twitter)に直接DMを送ってほしい。


コメント